Stephen Stillsというギタリスト(シンガーでもあるが!)は オレにとって、”ギターで表現”したくなるきっかけを最初に つくった人である。 ”バッファロー・スプリング・フィールド” そして ”CSN” ”CSN&Y”にいたるまで 60年代の終わりから70年代において素晴らしい音楽を彼は創った。 特に彼のソロヒット曲の”Love the one your with"は スティールパンを使用したりしてサウンドアレンジも含めて素晴らしい名曲だ。 ”エキゾチック”(いろんなジャンルが混じってるという意味での)サウンドの極みでもある。 彼は 去年、前立腺ガンで入院をしていたが。(心配してたけど!) 今年にはめでたく退院したそうでほっとした。